T.Mの日記

My personal life

アルコール依存と自分

ブログ開始、2日目でのこのタイトル…

自分ではよくわかっている。

思い返せば、十代の頃からアルコールを飲酒してた、あの頃はドラックもやっていた。

ドラックに関しては罪の意識は全くなかった、己の快楽に堕ちていた…

その後、ドラックには嵌らず依存したのはアルコールだ。

20代の頃から健康診断での肝機能数値は高かった…それでも40代になっても変わらずの飲酒生活。

頭ではわかっているが、飲まずにはいられない…

このブログを書いている(深夜)でも飲んでいる。

 

酒の飲む理由?

正直な話、現実逃避だと自負している。

楽しい出来事でも嫌な時でも常に呑んできた。

しかし辞められないのは自分の甘さだと分かっているが呑みたい!意識がなくなるまで呑みたい。

もはや末期状なのかも。

 

近年、芸能界の覚醒剤事案の報道を見ると、自分はまだアルコールだから救われていると感じる。

でも、それは違うある意味同じ症状なのかも。確かにシャブの方がアルコールより何十倍も苦しいのはわかる。

 

俺はまだ、救いようがある側?

違法な事はしてない、しかし体と精神は確実に病んでるのは近年、分かってる。

 

40歳、このままクズで終わるか?一途の光を求めて邁進するか⁉︎

 

どうするんだよ!

 

俺。